3.営業の視点からコロナ影響下での現状の考察
営業展開専門家のメルマガ内容の一部をご紹介します。4月中旬、コロナの影響で営業担当が現在、どうなっているかのアンケートによる調査でした。(調査回答57人)
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エリアにもよるかも知れませんが、相当数が在宅勤務。 というか営業訪問出来ない!
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お取り引き、接点が無い方とは コミュニケーションが取れない!!
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資料は営業担当の視点であるが、同時に経営者、管理者、研究開発、資材調達部門の方も鏡面のように同じ問題点を抱えている。在宅勤務では情報収取はソースが限られ、ましてや新規のサプライヤーとのコンタクトは非常にやり難く、商談・雑談の中から突然変異的に生まれる新しいヒラメキ・独創的な成果が得られにくい。
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情報を提供する側も提供を受ける側も「新しい成果を得る方法=面談」に替わる手段が必要である。今は変化の時、早く取り入れたら早く成果が得られる可能性が大きい。
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「Afterコロナ」とか「withコロナ」と表現される経済活動が「新しい日常」になることでしょう。
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弊社はリモート商談を積極的に活用し、「会いに行きたいけど行けない」と「来てもらいたいけど来てくれない」を少しでも解消出来る仕組みを整えます。全てのアプリの対応は出来ませんが、出来る限り貴社がご利用のアプリでリモート商談を致します。
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次回は「今だからこそ!アウトソースによる収益拡大」について弊社お客様成功事例を基にニューズレターをお届け致します。
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※ この配信は過去に名刺交換、取引、商談等のあった方に配信しています。
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